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節電で賢く節約

  • 2016年11月07日
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節電で賢く節約

こんにちは。株式会社プレミアバンク WEB制作部です。11月に入り、日増しに秋も深まってまいりました。これから朝夕冷えてまいりますので、体にはくれぐれもお気をつけ下さい。

さて、じわりじわりと家計を圧迫する暖房費。11月頃から長い時には3月まで使用する暖房は、夏の冷房を使う期間よりもはるかに長い期間使うものです。本日はお金をかけずに暖かくなる、簡単暖房節約術をご紹介いたします。

◆ルームブーツ、着る毛布で暖かく

着るものをプラスするだけで、暖かさは格段に違います。「着る毛布」はフリース生地などでできた足までを覆うゆったりとしたガウンです。洗い物など家事をするときには不向きですが、パソコン作業や書き物をしているとき、座ったり寝転がっているときに使えます。

もこもこの厚手のソックスを履いてみるのもおすすめです。普段の部屋着に暖かなアイテムをプラスして、暖房の設定温度を下げましょう。

◆暖かい環境作り

寒い季節は雨戸を閉めるだけで、冷たい外気を遮断し、暖かい室内の空気を逃がさない効果があります。一戸建てであれば、床下の通風孔も確実に閉めましょう。カーテンは暖房で温まった部屋の空気を逃さず、冷たい外気を遮断します。厚手の布地のものを、床に届く長さで利用しましょう。

◆設定温度や掃除!エアコンの使い方を工夫する

エアコンを主暖房とする人は多いですが、使い方の工夫で電気代を節約することができます。エアコンにかかる電気代は設定温度を1℃下げると、10%程度削減が可能です。フィルターの掃除を2週間に1回行うことで、暖かな空気を排出する効率が上がり、電気代を5%程度節約することもできます。

エアコンを使って部屋を暖めると、暖かい空気は部屋の中央の上の方にたまってしまいがちですが、サーキュレーターを使って空気を攪拌することで、暖かい空気を壁づたいに下ろすことができ、エアコンを効率よく使うことができます。

◆湯たんぽを使う

暖房費節約のための夜寝る時のお供には、昔ながらの湯たんぽがおススメです。最近は湯たんぽの材質のさまざまで、熱を伝えやすい金属から柔らかい天然ゴム製のものまでバリエーション豊か。足を温めると体全体が温まるので、寝る時は湯たんぽを足元に置くのが基本です。

寝る前にお風呂でゆっくり体を温めて湯たんぽと一緒にお風呂に入れば、布団の冷たさを感じずに朝まで暖かくよく眠れます。

寒さを我慢しないで、これからの季節の電気代を節約する方法を挙げてみました。無理なく楽しみながら、賢く節約していきましょう。

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