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インターネットの利用動向

  • 2014年9月08日
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インターネットの利用動向

まだまだ残暑がありますが、そんな暑さを吹き飛ばすニュースを配信致します。現在インターネット利用数、人口普及率の双方が昨年に引き続き増加傾向にあります。

インターネット利用状況をみると、「自宅のパソコン」が59.5%と最も多く、次いで「携帯電話」(42.8%)、「自宅以外のパソコン」(34.1%)となっており、スマートフォンは31.4%となっています。
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企業が提供する情報に加えて、ソーシャルメディア等を介した消費者の情報発信が増加し、インターネット上全体の情報量や情報幅が増加しています。

また、検索エンジンの発達により、消費者が自ら進んで情報を取得するPull型の収集に加えて、検索結果やサイト上の導線に応じてPush型で自動的に情報が提供される等、情報の提供形態の多様化も進み、情報の収集・利用の仕方も大きな変化を遂げています。

そんな発展し続けている情報化社会の中で、株式会社プレミアバンクでは、ホームページ、ブログ、メールマガジン、SNS等を活用し、いち早くお客様により良い情報を発信続けています。

◇株式会社プレミアバンク(http://premierbank.jp/
◇真山壮オフィシャルブログ(http://ceo.premierbank.jp/
◇株式会社プレミアバンク スタッフブログ(http://blog.premierbank.jp/
◇株式会社プレミアバンク 公式Twitter(https://twitter.com/premierbank122
◇株式会社プレミアバンク 公式Facebook(http://goo.gl/VDihQw

※Pull型・・・WebブラウザーにWebページのURLを入力したり、Webページのハイパーリンクをクリックしたりする操作により情報を引き出す。

※Push型・・・Pull型とは反対に能動的な操作を伴わず、自動的に配信されるタイプの技術やサービスで一度設定を行っておくと、データの送受信がない時に、ニュースなどの情報をサーバーからクライアント側に自動的に送り込むインターネットを利用したサービス。

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