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驚き、定年後は10万時間もある

  • 2014年9月29日
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驚き、定年後は10万時間もある

皆さんこんにちは、株式会社プレミアバンク営業部の高橋歩です。
えっ!定年後はサラリーマン期間と同じ10万時間もある!ご存じでしたか?

サラリーマン期間(22~65才)
10時間(8時間+残業2時間)/日x20日/月x12ヶ月=2400Hx43年=103,200H

定年後(65~82.5才)
16時間/日(睡眠以外)x365日(年)x17.5年=102,200H

と言うことは、お金も必要になってきますよね。

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私たちの生活費はもちろんの事、心豊に暮らすための趣味・旅行・夢の実現には、いくら必要でしょうか。

60~65才(無年金)
①26.5万円x12ヶ月x5年=1,590万円

65~82.5才(女性85才、男性80才:年金不足分)
②4.1万円x12ヶ月x17.5年=861万円
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①+②の合計2,451万円

病気・介護:200~300万円以上
趣味・旅行:200万円以上
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合計は、なんと2,800~3,000万円以上

みなさん準備してますか?
ちなみに30~50代で貯蓄100~500万円は80%、20%はなんとそれ以下だそうです。
全然足りませんね。今の日本で普通に働くだけで可能でしょうか。

ではどうしたらいいのでしょうか。
世界には解決策があります。1つはオフショアファンドです。
http://premierbank.jp/support/offshore-fund.html

複利で元本保護型ファンドなら利率9%(オフショアファンドでは低い方です。)なら8年弱で元本が2倍になります。500万円→1000万円になります。

日本では資産運用=投機といった間違った風潮があります。

もちろん為替リスクなどはありますが、食わず嫌いはやめて(オフショアファンドは別にしても)資産運用について考えを改めてみてはいかがでしょうか。


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